窓口受付時間:
    月曜日~金曜日
    9:00 - 12:00, 13:30 - 16:00

    電話受付時間:
    月曜日~金曜日
    9:00 - 12:00, 13:30 - 17:00

    ビザ電話受付時間:
    9:00 - 12:00のみ

    住所:
    Level 18, The Majestic Centre, 100 Willis Street, Wellington
    New Zealand 6011
    ATTN: CONSULAR

    電話:
    (04) 473-1540

    Eメール:
    consular@wl.mofa.go.jp

    領事手数料一覧表

初めて年金請求のために在留証明書手続きをする方

⇒2年目以降の受給者は下記の❝2年目以降,年金請求のために在留証明書手続きをする方❞欄を参照願います。

初めて年金を請求する場合,年金請求書を本邦の年金事務所,又は日本年金機構ホームページより入手し,請求する必要があります。必ず「在留証明書」を申請する以前に,年金事務所又は,日本年金機構(http://www.nenkin.go.jp/)に御確認ください。また、年金の受給開始年度(初年度)は,窓口での申請のみとなりますので,ご注意ください。

 

  • ◆必要書類
    証明発給申請書/見本
    ②申請書:在留証明形式1
    ③有効な日本国旅券(日本国籍の有無を確認します。)
    ④住所を立証する書類として受け付けられるものは,公共料金の請求書,賃貸(売買)契約書,公共機関からの手紙,銀行のステートメント(銀行印が押印されていること)などです。書類には,御本人の氏名,住所(PO BOXは不可),年月日が明記されており,原本であることが求められます。
    年金の種類が確認できる書類(例:年金証書,現況届等)原本をお願いします。
  • ◆申請窓口
  • 在ニュージーランド日本国大使館(ウェリントン)
    領事班(Visa & Consular Section)
    窓口時間:月曜日~金曜日午前9時~午後12時,午後1時半~午後4時)
    所在地:Level 18  The Majestic Centre  100 Willis Street
    PO Box 6340 Wellington
    電 話:(04) 473-1540 

    E-Mail:consular@wl.mofa.go.jp

恩給を含む公的年金受給手続きに在留証明を使用する場合は手数料が免除となります。

◆公的年金の種類
証明手数料が免除となる公的年金は以下のとおりです。

①恩給
②執行官年金           
③国会議員互助年金
④戦傷病者戦没者遺族等援護法による年金
⑤国民年金
⑥厚生年金:
ア)国家公務員共済組合連合会
イ)各地方公務員共済組合
ウ)全国市町村職員共済組合連合会
エ)日本私立学校復興
オ)共済事業団
⑦労働者災害補償保険年金
⑧文化功労者年金

(注1) 生存確認は文部科学省が独自に行っておりますので,在留証明の提出は必要ありません。

(注2)日本年金機構が裁定する年金(老齢基礎年金,障害基礎年金,遺族基礎年金,老齢厚生年金,障害厚生年金,遺族厚生年金等)の受給権者は,毎年誕生月に社会保険業務センターから生存確認のための現況届が送付されるため,誕生月の末日までに,誕生月又は誕生月の前月に交付された在留証明書を添付し,日本年金機構へ提出することとなっています。

ただし、社会保険業務センターにおいては,入院中の方や遠隔地に居住している方など,やむを得ない事情により現況届に在留証明書の添付ができない方に対しては,誕生月以降に交付された在留証明書も認める取扱いをしています。

その際,現況届自体の提出は,誕生月の末日までに行う必要があることから,やむを得ず在留証明書を後日送付する場合は,その旨を記載した文書を現況届に同封し,誕生月の末日までに日本年金機構に送付するようにしてください。

なお,詳しい内容については,日本年金機構(電話番号 +81-3-3335-0800)へお問い合わせください。

◆所要日数 
原則として即日発給しますが,都合により翌日若しくは翌々日になることがありますので,予め御了承願います。(申請後,交付までに約1時間から2時間程度の時間がかかります。)

 

2年目以降,年金請求のために在留証明書手続きをする方

◆必要書類
証明発給申請書/見本
②申請書:在留証明形式1
③有効な日本国旅券(日本国籍の有無を確認します。)
④住所を立証する書類として受け付けられるものは,公共料金の請求書,賃貸(売買)契約書,公共機関からの手紙,銀行のステートメント(銀行印が押印されていること)などです。書類には,御本人の氏名,住所(PO BOXは不可),年月日が明記されており,原本であることが求められます。
年金の種類が確認できる書類(例:年金証書,現況届等)原本をお願いします。

◆申請窓口

在ニュージーランド日本国大使館(ウェリントン)
領事班(Visa & Consular Section)
窓口時間:月曜日~金曜日午前9時~午後12時,午後1時半~午後4時)
所在地:Level 18  The Majestic Centre  100 Willis Street
PO Box 6340 Wellington
電 話:(04) 473-1540 

E-Mail:consular@wl.mofa.go.jp

2年目以降の受給者は,郵便による申請も可能ですので,下記の必要書類を当館へ郵送願います。
証明発給申請書/見本
②申請書:在留証明形式1
③有効な日本国旅券(日本国籍の有無を確認します。)の写し
④住所を立証する書類として受け付けられるものは,公共料金の請求書,賃貸(売買)契約書,公共機関からの手紙,銀行のステートメント(銀行印が押印されていること)などです。書類には,御本人の氏名,住所(PO BOXは不可),年月日が明記されており,原本であることが求められます。
年金の種類が確認できる書類(例:年金証書,現況届等)原本を郵送願います。  
⑥返信用封筒(宛名,宛先切手貼付)と郵送依頼誓約書

◆所要日数 
原則として即日発給しますが,都合により翌日若しくは翌々日になることがありますので,予め御了承願います。


◆恩給を含む公的年金受給手続きに在留証明を使用する場合は手数料が免除となります。

◆公的年金の種類
証明手数料が免除となる公的年金は以下のとおりです。

①恩給
②執行官年金           
③国会議員互助年金
④戦傷病者戦没者遺族等援護法による年金
⑤国民年金
⑥厚生年金:
ア)国家公務員共済組合連合会
イ)各地方公務員共済組合
ウ)全国市町村職員共済組合連合会
エ)日本私立学校復興
オ)共済事業団
⑦労働者災害補償保険年金
⑧文化功労者年金

(注1) 生存確認は文部科学省が独自に行っておりますので,在留証明の提出は必要ありません。

(注2)日本年金機構が裁定する年金(老齢基礎年金,障害基礎年金,遺族基礎年金,老齢厚生年金,障害厚生年金,遺族厚生年金等)の受給権者は,毎年誕生月に社会保険業務センターから生存確認のための現況届が送付されるため,誕生月の末日までに,誕生月又は誕生月の前月に交付された在留証明書を添付し,日本年金機構へ提出することとなっています。

ただし、社会保険業務センターにおいては,入院中の方や遠隔地に居住している方など,やむを得ない事情により現況届に在留証明書の添付ができない方に対しては,誕生月以降に交付された在留証明書も認める取扱いをしています。

その際,現況届自体の提出は,誕生月の末日までに行う必要があることから,やむを得ず在留証明書を後日送付する場合は,その旨を記載した文書を現況届に同封し,誕生月の末日までに日本年金機構に送付するようにしてください。

なお,詳しい内容については,日本年金機構(電話番号 +81-3-3335-0800)へお問い合わせください。

*郵送途中での紛失などに関しては,当方として一切の責任は負いかねますので,御了承ください。 

在留証明書は,日本に帰国し,住民登録をした後は,原則として申請することができませんので御注意ください。また,国民年金,厚生年金などの受給手続きにかかる空(カラ)期間を証明するために、日本年金機構から外国に住んでいたことの事実を証明する書類を要求される場合がありますが,上記のとおり,帰国後の申請はできませんので帰国後に在留証明書を必要とされる方は,帰国前に必要部数を入手しておくことをお勧めします。

 

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